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お客様の声

2012年4月から6月までの期間にサービスをご利用頂いたお客様から、アンケートをいただきました。ご利用後、アンケートに応えて頂いた方には無条件で500円のQUOカードおつけしております。

東京都30代男性 5/12
急な雨漏りだったので、慌てて雨漏り修理の業者さんをインターネットで探しました。 すぐにこちらのホームページを見つけコールセンターに電話をしました。 お恥ずかしい話ですが私自身かなり慌てていたため、コールセンターの方に順序立てて話しも出来ず、 「屋根から雨漏りがしてるので雨漏り修理の業者さんに早く来てほしい!」としか言っておりませんでした。 コールセンターの方の話し方もはっきりと丁寧な話し方で、慌てている私でも適切で解りやすい質問をして下さいました。 質問内容が解りやすかったため、私もきちんと答えれたのだと思いますが、 現場に来ていただいた雨漏り修理の業者さんも内容をしっかりと把握されていて動きがとてもスムーズでした。 雨漏り修理の作業もしっかりとして頂いたので、次に他の場所が雨漏りをした時は、 またこちらにお願いしたいと思います。
東京都60代男性 5/24
雨漏り修理のお願いをしようと思ったのは、ある雨の日の事でした。
床を見ると小さな水たまりができていたので、なんでこんなところに水たまりがあるのだろうとみていると上から水が落ちてきました。直ぐ上を見え上げると、天井に水で濡れた染みがあり、初めて雨漏りをしているのだと解りました。息子を呼び、「雨漏り修理の業者さん探して」と頼むとインターネットで、こちらのホームページを見つけてくれました。電話での応対はとても丁寧で、直ぐ雨漏り修理の業者さんから電話がありました。雨漏りをしてるか所を見てもらい、説明を受けましたが、とても分かりやすかったです。本当にこちらにお願いして良かったと思います。
東京都40代男性 7/2
朝起きて直ぐ雨漏りを見つけたので、とても焦りました。雨漏り修理をお願いするにしても、業者さんにはまだ電話のつながる時間では無かったので、インターネットで調べこちらのホームページを見つけたところ、コールセンターが24時間対応だったので、直ぐに電話をしました。 早朝だったのですが、さすが24時間対応、電話がつながりオペレーターの方の説明もとても丁寧でした。雨漏り修理の方も午前中に来てくれるとのこだったので、後は妻に任せ安心して会社に行けました。仕事の途中に妻からきたメールも、「雨漏り修理業者さんがさっき来てくれて、原因の説明から工事内容、施工日程、かかる費用まで、丁寧に説明してくれたよ。金額もそんなに高いと思わないし、雨漏り修理お願いしたからね。」と安心した感じの内容でした。普通の工務店さんだとやはり会社が始まる9時や10時からじゃないと電話がつながらないので、24時間対応してもらえるのはありがたいなと思いました。
愛知県40代男性 7/29
雨漏りは前から解っていたのですが、仕事の帰りも遅く、バケツを置いたりして何とか過ごしていましたが、さすがにもう限界だと思い、雨漏り修理に思い切りました。検索で見つけたこちらのサイトを見て、さっそく電話をしました。オペレーターの方に休みが日曜日しかない事をお話ししましたが、年中無休なので、ご心配なくと言われ安心しました。
雨漏り修理の業者さんは下調べの段階からテキパキとした動きで、見ていても気持ちのいいものでした。施工時にする内容はどんな内容なのか、どれくらいの日数がかかって、それぞれにかかる費用、内訳内容などもしっかりと説明してくれたので、素直に納得ができました。 雨漏り修理をして頂いた後は、全く雨漏りする事も無く、豪雨が来ても問題ありませんでした。
千葉県40代女性 8/9
以前お願いした雨漏り修理の業者さんに「直ぐには伺えないので来週までまってもらえませんか?」といわれたので、他の修理業者さんを捜したところ、こちらを見つけました。
電話で問い合わせたところ、その日のうちに見に来てくれるとの事でしたので、お願いしました。 雨漏り修理をお願いしたい場所をさっそく見てもらい、「どうも、雨漏りの原因はここではないようですね」と言われてびっくりしました。原因は雨漏りをしている個所には無く、実は全然違う場所に雨漏りの原因があると説明をされました。どうしてそうなるのか素人では全く想像もつかなかったのですが、原因となっている場所と、その理由を解りやすく、しっかりと説明してもらい、納得ができました。雨漏り修理をしてもらった後は同じ場所から雨漏りをする事が無く、安心しています。
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よくあるご質問

雨漏りをする時としない時があるんだけど、どうして?

よくあるご質問
壁からの雨漏りや屋根の壁際などに雨漏りをする場所がある場合、横から振りこんでくる雨に対しては雨漏りをしてしまう傾向があります。
縦振りの場合には雨漏りになり難いですが、壁や壁際など「側面」になりますので、どうしても雨が横降りの場合雨漏りがしやすくなります。 年数が経つと壁のクラック(亀裂)やシリコンの劣化などにより生じる隙間が原因で雨漏りする事があります。 この場合、クラックや隙間のできる場所が側面なため、雨の向きによって雨漏りする時としない時ができます。

修理をしても、雨漏りが直らないのは何で?

よくあるご質問
雨漏りの原因となる場所が複数ある場合に起こります。この場合原因の1ヶ所だけを直しても、他の場所から水が入ってくるため雨漏りが起きてしまいます。 結果、以前修理してもらったのに直っていないとなります。 本来であれば、雨漏りの原因となっている個所を全て特定して修理を行わなければいけませんが、この場合、雨漏り修理をする業者のレベルに非常に左右される所です。 雨漏り修理業者によっては、雨漏りを直せない業者もいるのでご注意ください。価格が安いだけで、知識も浅く経験も少なかったり、 酷い場合は雨漏り修理専門外の職人が施工する場合もあります。そうなると、修理の制度が低く施工をしてあったり、全然的外れな場所を修理してしまったりするため、 雨漏りが直りません。 餅は餅屋ではありませんが、雨漏り修理を専門にやっている業者には長年の経験による確かな実績と、経験に基づいた知識やノウハウがあるので、的確な修理をする事ができます。

シーリング材って何?

よくあるご質問
シーリング剤とは簡単に言うと隙間埋めです。
外壁を良く見ると、縦横のラインが見え、幾つかのパネルがつながって壁ができているのが分かります。 シーリング材はこのつなぎ目のラインや窓のサッシ枠などに隙間埋めのために詰められるものです。 主要なシーリング材はシリコーン系、ポリウレタン系、変成シリコーン系、ポリサルファイド系の4種類あり、 それぞれに1成分形と2成分形があるので、細分化すると8種類になります。 それぞれのシーリング材の性能は一長一短なので、やみくもに使用するのではなく、それぞれの性能にあった場所で使用しなくてはいけません。 性能にあった場所で使用しなかった場合せっかくシーリング材を使用してても直ぐ劣化したり、剥がれ落ちたりし、雨漏りの原因になります。

雨漏りは何が原因で起こるの?

よくあるご質問
雨漏りの原因は様々ですが、原因としてあげられるのは主に屋根の一部が壊れそこから水漏れがしている場合や外壁のクラックと呼ばれる亀裂から雨などが染み込んだり、 防水用の防水層が劣化、破損した場合などに起こりやすいです。これらが原因でその個所が水漏れしている場合は原因を突き止めるのは簡単ですが、 侵入した水が内壁を伝って違う場所で染み込み水漏れになる場合や、屋根板伝いに水が染み込んでしまう場合などは、水の侵入を許している場所と雨漏れ場所が違うので、 原因を見誤らないように気を付けないとせっかく修理をしても意味がなくなってしまうので、気を付けなければいけません。

コーキング剤って何?

よくあるご質問
コーキング剤とは簡単に言うと隙間詰めです。とシーリングの説明と同じ事になっていますが、実はコーキング剤とシーリング材は同義語として使われる事が多いです。 なぜそんな同じようなものがあるのかと言うと、昔の建物は窓枠などアルミサッシではなく鉄の枠で作っていたので隙間詰めに使用する物が油性コーキング剤でした。 外壁の目地などにも油性コーキング剤を使っており、この施工をする業者の事を皆コーキング屋と呼んでいました。 近年では技術の進歩もあり、窓枠などが鉄の枠ではなくアルミサッシになったので、油性コーキングん材を使う事も少なくなり、シーリング材を使用する事が増えましたが、 呼び方はそのまま残っており、特に昔からの職人さんはコーキングと呼ぶ事が多いため名称がそのまま残ったのだと思われます。 今の若い職人さんたちはシール屋と呼ぶ事が多いです。

よくあるご質問について

雨漏り修理の基礎知識

デザイン重視の家や軒が殆ど出ていない家

最近の家屋は雨漏り修理をしなくてはいけない確率が昔の家屋よりも高いです。 昔からある日本家屋は庇や軒が大きく出ていました。昔の日本家屋は軒が約90cmほどあります。 これは日差しの遮断の目的もありますが、雨などから建物を守るためでもあります。 結果、この部分での雨漏り修理は発生しにくいですが、今ではデザイン性や見た目を重視する事が多く、 軒の出も40cm~45cmが普通であり、場合によっては軒の無い家もあります。 こうなると、屋根から壁へ雨が伝ってしまうため、壁が汚れやすく、カビが発生したりするため雨漏り修理をしなくてはならなくなります。

バルコニー部分の施工が悪いと雨漏り修理をしなくてはいけなくなる。

ドレンの形とパイプの形を見てみて下さい。四角い形のドレンに対し丸型の塩ビパイプだった場合それは、形が合っていません。 形が合っていないとなると、雨漏りの発生する可能性も高くなり、雨漏り修理をする必要性が出てきます。 また、バルコニーとつながっている部屋との高さが無い場合は注意が必要です。 ドレンまで雨水が流れるための傾斜は作ってあるはずですが、もし、バルコニーに雨水が溜まってしまった場合、 部屋とバルコニーの境界となっているサッシの下から水が浸入してきます。 この場合は浸水となりますが、上記に記載したように、ドレンとパイプの形が合っていない場合は水漏れの原因にもなり、雨漏り修理が必要となります。

木造で3階建ての家

条件が限定されますが、3階建てで木造家屋の場合はかなりの高確率で雨漏り修理が発生する可能性が高いです。 理由は3階建ての場合、よくあるのが1階は駐車場スペースとして使用し、2階、3階を居住スペースとして使うパターンです。 この場合、4方を壁で囲う事が殆ど無いため、風であおられたりすると隙間が生じたり、亀裂が発生したりします。 こうなると雨漏り修理が必要となる可能性が高くなります。

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